大メーカーはやることが違う ~ CONDUCT DISC BRAKE ~

ジャイアントのロードバイクのボトムラインを担うモデルとして登場した、CONTEND(コンテンド)。
その中でも、ディスクブレーキモデルの CONTEND SL DISC が興味深い。

新しいブレーキシステム「CONDUCT DISC BRAKE」、
ワイヤー引きから油圧ラインへのコンバーターを、ステムと一体化させてしまったのです!!

大メーカーはやることが違いますね。
因みにブレーキ・キャリパーも、オリジナルみたいです...

GIANT、ゴイスー!!

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(via: cyclowired.jp)


タイトルとは関係ありませんが、Curtis も27.5+やるみたいですね。

83mm幅のBB採用で無理なくタイヤクリアランスを確保すると同時に、リアセンターも短くして来そうです。
気になるヘッドアングルは、120mmフォーク時で66.5度。

フレームの材質はT45なのかな?
Curtis は僕の中で、所有してみたいと思う数少ないフレームの一つですね。

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(via: facebook.com)

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テーマ : 自転車
ジャンル : 趣味・実用

tag : CONDUCT DISC BRAKE GIANT Curtis 27.5+

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Danny T

「首都圏の秘境」と呼ばれる地を走る、雑食系バイカーのBLOGです♪

過去に腰椎骨折、椎間板ヘルニアでも、楽しく乗ります!

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