連休早々、出鼻を挫かれる

自転車 全般
08 /12 2017
お盆休みに入りました。

連休初日は仲間と、野沢温泉スキー場のMTBコースに行く予定でしたが、天気が優れずに断念。

いきなり出鼻を挫かれました(涙)。

今月一杯なんだよな~野沢のコース。
行きたかったけど仕方ないね、残念。

今年は天候不順?ですよね...
まあ、家の周りの草むしりには良いと思います(トホホ)。

草むしりの後は、鎌(カマ)を研ぐついでに鉈(ナタ)を研いだり。

IT機器を使いこなすのもそうかもしれないけど、刃物を研ぐことが出来るのも大人の男の必須条件だと思ったり。

僕は未だ、親父のように上手く研げませんが...

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先週末に乗鞍でSPDシューズがズブ濡れになったので、暫く乾かしていました。

皆さん、ビンディングを固定するためのプレート部は、どうしているんだろう?
何もしないと、水や泥が入り放題だからね。

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僕は、養生テープを貼っています。
剥がしてもノリが残り辛いし、泥は勿論水の侵入も多少は防げます。

何より安いしね(笑)。

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貼る面積は出来るだけ少ない方が、インナーソールが滑らなくて良さそうです。
僕は大雑把なので、あまり気にしませんが。

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チェーンステイの傷防止に、テニスラケットのグリップテープを巻いてみました。

古タイヤチューブでも変わらないけど、本当は茶色の”本革っぽい”テープを巻きたかったのよ。

でもね、予想以上に高価で断念して、1巻150円位の安物を巻いた訳です。

そうだよ、妥協だよ!

んでも、ピッチリと気持ち良く巻けました。
結構、いいかも♪

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因みにフラットランドをやっている方は、ハンドルバーに直接グリップテープを巻いたりするよね。

手が小さくて市販のグリップでも太いと感じる方は、MTBでも使ってみるといいかもね。

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書店に頼んでおいた、国土地理院の地形図が届きました。
お盆休み中にパスハンに行きたいと思っていたので、間に合って良かったです。

なんでも国土地理院の地形図、以前よりも納期が掛かると書店の店員さんが言っていました。
地図も電子化が進んで生産を絞っているのかな?今回は3週間ほど掛かりましたよ。

電子化云々と言っても、現地では紙媒体で使うのだと思うのですが。
それとも地図は持たず、GPS機器オンリーって場合もあるのでしょうか...

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もう一つ、ライフハックネタで...

足の裏に消毒用のエタノールを吹きかけると、蚊に刺され辛いというのをネットで見ました。

本当かどうか分からないけど、草むしりで試したら効果ありのような気もする。
まあ暑い時は、蚊も出て来ませんからね(笑)。

是非ともパスハンティングの際に、効果を確認してみたいと思います。

※画像のエタノールは、トランギアに入れていたので色が付いています。

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柳サイクルさんで製作されているパスハンターが、実に興味深いです。

なんと、24x2.5"タイヤの仕様も想定されているみたいなんです。
24インチの太いタイヤによる、不整地でのトラクションの向上を狙っているようです。

世の中には、面白いことを考える人が居るよな~。
そしてアイデアだけでなく、実際に”形”にしていることが凄いと思います。

また、オーダーフレームが造られて行く行程が分かりやすく書かれているので、興味のある方はコチラ。

HG JAGER 制作記 ~ 前三角編
HG JAGER 制作記 ~ 後ろ三角・小物編
HG JAGER 制作記 ~ フォーク編

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(via: yanagicycle.blog.fc2.com)

今年のハンドメイドバイシクル展に出展されるといいな~。

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Bike to なにがし

自転車 全般
07 /04 2017
昨今、「Bike to ○○」と言うワードを耳にするようになりました。
まあ簡単に言えば、自転車+他のアクティビティーを組み合わせた遊びの、呼び名でしょう。

勿論、自転車と他の遊びを組み合わせた楽しみ方は昔からある訳で、自転車で登れるところまで登って登山とか、自転車で山を登って天然の温泉に入ったりも同じだよね。

要は、お洒落な方達がやればお洒落になる訳ですね(笑)。

Bike to SKI ?
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(via: bikepacking.com)

「じゃあ、お前は何やってんの?」って聞かれたら、Bike to adventure でしょうか(笑)。

機動性の高いMTBで移動して...

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岩登りして...

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滝を見て...

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飯を食らう(笑)。

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ちょっと前にネットで「グラベルロードバイクよりもMTBの方が面白い」と言う呟きが、話題になりました。

あくまでも個人的な意見ですが、自転車に乗る行為そのものに楽しみを見出すのであれば、その通りかも知れません。

しかし、グラベルロードを楽しんでいる方の多くは、そうでない魅力を感じているのだと思います。
例えばグラベルに辿り着くまでの行程を楽しむことも、一つの楽しみでしょう。

またMTBではイージーなルートであっても、余計なデバイスの付いていないシンプルな自転車では難易度が増し、別の「操る楽しみ」も生まれることは確か。

広い視野で見れば、どちらの方が楽しいなんて優劣は付けられないのかも知れません。
その人が楽しいと思った方が、きっと正解なのでしょう。

Bike to SK8 ?
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(via: rosko-cc)

競技指向の方は、タイムを削る為にトレーニングをしたり、ストイックにテクニックを磨くのも、きっと楽しいでしょう。

難しいことは考えず、仲間とワイワイ走るのも最高に楽しいでしょう。

お気に入りのパーツを買って、カスタムするのも楽しいはずです。

また、自転車はあくまでも有効な移動手段と割り切った遊びも、楽しいかも知れません。
自転車の機動性は、とても優れていますからね。

自転車の楽しみ方は、実に多様です。
(他人様に迷惑を掛けない範囲という前提で)

Bike to hunthing ?
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(via: unknown)

で、何が言いたいのかと言うと、e-bike市場からガラパゴス化している日本にも、いよいよ波が来るのかなと...

パナソニックが電動アシストマウンテンバイク「XM1」発売

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(via: cyclesport.jp)

e-bike が普及したら、自転車に乗るという行為に留まらず、様々な遊びに発展する可能性が高いでしょう。
今まで体力的にハードルが高かった遊びの難易度が、大幅に下がる訳ですから...

正に「Bike to なにがし」のプラットフォームとして、活躍するかも知れません。

Bike to surfing ?
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(via: theradavist.com)

ただ、それが何を生むかは未だ分からないけど、期待と不安の両方ですかね。

MTB乗りとしてはデメリットが気になるけど、あえて書きません。
僕も高齢になったら、お世話になるかも知れないしね(笑)。

ヘルメットを被ろう!

自転車 全般
05 /26 2017
いつもお世話になっているショップ、タカハシサイクルさんの Tweet からの転載です。

秩父市が『自転車ヘルメット着用促進事業』をはじめました。安全基準を満たした自転車用ヘルメットを市内の販売店で購入すると補助金¥2000-が受けられます。子供からお年寄りまで、秩父市民全て対象です!もちろん弊店も協力販売店です!

ヘルメットの着用は何より自分の為、家族の為。
自転車を楽しむ方は、これを機にヘルメットを購入して被りましょう♪

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(via: twitter.com)

僕が思い出したのは10年位い前だったかな?、ダートジャンプやパークライドでもヘルメットを被ろうと言う動きがあった時。

個人的な見解だけど、BMXって自転車と言うよりはSK8等の”横乗り系”との結び付きが強いですから、スタイルでヘルメットを被らない人も多かったんですよね(僕もでした)。

そんな中、ヘルメットの着用を推進して行く上で「ヘルメットを被らない方がカッコ悪い」という意識改革?があったんですよね。

これは実際にイメージ戦略だけでなく、ヘルメットを被っていれば防げた事故を、被っていなかったことで自分だけでなく回りにも迷惑を掛けると言う、現実的な考え方でもあった訳です。

現在では、スポーツサイクルを楽しむ際のヘルメットの着用が当たり前になりつつありますが、このような推進事業で更に「当たり前なこと」になると良いですね♪

ファットバイク試乗会に行って来ました

自転車 全般
02 /12 2017
今日は、モトクロスインターナショナル主催のファットバイク試乗会に行って来ました。
年末から残業地獄だったので、少しはリフレッシュしたいしね。

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飛騨牛食べ放題付きのコースもあるので嫁と一緒に参加する予定でしたが、仕事が忙しく都合が付かず結局一人で行きました。
まあ群馬県嬬恋村なら、2時間ちょいで着きますから。

軽井沢を過ぎると道路に雪も出てきますが、スタッドレスタイヤを履いていれば全く問題ないですね。
浅間山が綺麗でした。

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流石に会場となる”無印良品カンパーニャ嬬恋キャンプ場”に近くなると、圧雪路になりましたが。

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センターハウスで問い合わせると、もう少し奥に会場があるということで更に奥に進むと会場がありました。

画像だと伝わらないと思いますが、本当に寒い。
なので最初はスキーウエアで試乗していたのですが漕がないと進まない自転車、段々暑くなりいつもと変わらない格好になっていました(笑)。

具体的には、インナーの上にパールイズミのウインター用ジャージ、アウターはモンベルのライトジャケットで十分でしたね。

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そして今回の目玉が?凍結したバラキ湖の上に特設された氷上コース。
こんな体験、なかなか出来ないですからね!!

ロングコースは昨晩の雪で埋もれてしまい、試乗可能なのはショートコースだけだったのは少し残念だったかな。

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SURLY と Salsa のバイクは片っ端から試乗させて貰いましたが、一番楽しかったのは SURLY WEDNESDAY のSサイズかな。

ICE CREAM TRUCK も試乗したけど、WEDNESDAY の方が軽快で楽しかった。

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それと、このバイクにはもう一つの目玉である、45NRTH のスパイクタイヤが装着されていたんですね。

昨晩の雪が予想以上に降り氷の上に積雪してしまい本領発揮とはならなかったようですが、滑りだしてからの安定感は十分に感じることが出来ました。

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泥(雪)掃け性に優れた、同じく 45NRTH のペダル。

パウダースノーなのでソールに雪が付かないので効果は分からなかったけど、ウインターブーツで跨っても違和感はなかったです。

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もう一台気に入ったのは、Salsa mukluk 。
フロントサス付きモデルで、Rockshox Bluto 装備です。

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起伏のないコースなのでサス本来の効果は分からないけど、リジッドフォークよりも前後の荷重移動を過剰に行えるので、カッティーのような遊びは楽しいですね♪

それとこの寒さの中でも、bluto の動きは良かったです。

剛性面でイマイチの評判な bluto ですが、実際にコジるような乗り方をしてみないと分からないですね。

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今回は普段経験できないことを沢山体験できたので、楽しかったです。

また、26+タイヤである DirtWizard 26x2.75 も、引き続き生産して欲しいと要望して於きました。

体格的に本国では26+ の需要は少ないそうで、難しいかもしれないということでしたが、頑張って要望して戴きたい。


誤字修正: シュートコース → × 、ショートコース → 〇 。

次回は、飛騨牛食べ放題も...

 

98ST6 下駄足仕様

自転車 全般
01 /26 2017
WTB の RANGER 、26プラスタイヤも国内代理店が正式に扱ってくれるようですね♪
そして、ここまでは予想していなかったリムも取り扱いがあるようです!

当初は国内では販売しない予定だったのですが、これも秘密の地下組織「26+普及委員会」のお陰です!!

26インチフレームでクリアランスに余裕のあるフレームでも楽しめるとは思いますが、可能であれば26インチ・プラス専用フレームか27.5インチでコンパチを謳っているフレームがオススメですね。

専用フレーム外で運用してジオメトリが崩れた状態で例え印象が悪くても、それを26プラスのせいにしないためにもね。
その辺りを理解した上で組むのならアリだと思いますが、何かと機材のせいにしたがる人が居ますから...

グラベルロード用ブロックタイヤや定番MTB用のTLモデルが続々登場 WTB タイヤラインアップ



下駄足仕様の 98ST6 の話、妄想が拡がって当初の計画から早くも逸脱しそうなので、折角書いた記事なのでアップしておきます。

改めまして保管していたフレームを使い、ご近所お使い仕様の自転車を組みました♪

Monkey 98ST6 の30周年記念モデルなので、勿体ないと言えば勿体ないのですが...
モンキーのフレームは乗ってナンボだと思いますし、自転車もその方が喜んでいることでしょう。

DSCN3134 - コピー

基本的に9速用のコンポで組んでみました。
出来るだけチープなパーツで組もうと望んだものの、やっぱり譲れないラインと言う奴がありまして(笑)。

シフターは9速の Deore で、流石に内部の油脂が硬くなってパチパチ変速しないので、ラスペネを吹き付けて動くようになりました(笑)。

ブレーキレバーは、Deore のVブレーキ用レバーです。

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RD は、Shadow になる前の9速の XT です。

チェーンは10速用チェーンでミッシングリンクは9速用ですが、RD もカセットも9速なので問題なく動いています。

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クランクが一番新しくて Deore、ギヤ板は RaceFace の N/W 30T。
ISIS のクランクとか、FSA の3アームのクランクとか、もっと使う機会のないクランクもあるんだけどね。

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ホイールは MAVIC の CROSS RIDE 、フォークは9mm QR エンドの EPICON (SF11)。
ブレーキは Avid の BB7。

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そして秘密兵器が、MINOURA のスタンド(爆)。
コレが無いと、お使い仕様になりませんから!!

いつか使う時があると思い大分前に購入した物ですが、その時が来ました。

QR に挟んで固定するタイプですが、スポーツ自転車で使用することを前提としているため、かなり軽量です。
まあ、その分華奢と言えば華奢ではあります。

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これでストックしていた26インチタイヤを活用できる自転車が組めました♪
保管しておいても、硬化しちゃうしね~。

またフレンチバルブ用のリムではあるものの、スリーブを外すとシュレッダーバルブも入ったのでチューブが使えそうです。
26インチ用のシュレッダーバルブのチューブなんで、10年近く使わずに保管してあった物ですよ(笑)。

使えるものは、活用したい所ですね♪

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先日のポストに書いた通り、24インチファットにも出来るようにしたんですよ。
そしたら、やっぱり面白くてね~ 24 FAT。

もう少し実用的なパーツを、投入したくなってしまいました。
早くも下駄足仕様から、逸脱してしまいそうなのです...

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先週末に開催されたハンドメイドバイシクル展、残念ながら仕事と家族サービスで行けませんでした。
「何方かのレポートや画像を拝見できれば良いや」と思っていた物の、殆ど無いですね...

個人的には空井戸さんのカルトスターが見たかったのと、TUBAGRAの croMOZU275 が見たかったなあ。
croMOZU275 については、友人が欲しいと言っていたので調べたところ、僕も欲しくなって来てしまった。

当初はこのフレームを本格的に山で運用している方を未だ知らないので、懐疑的に思っていた部分もあったんです。
例えば、詰めたリアセンター故の泥掃け性とかね。

でもその辺りはプラスサイズのタイヤを無理やり履かせるのも珍しくないご時世ですから、乗る人が許せればOKなのかな!?なんてね。

それと仲間の YAMADORI は多段で組むには特殊なパーツで組む必要があって、大分苦労したみたいなんだよね。

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しかし今回の展示会で、ディレーラーハンガー付きの142x12mmTA 仕様のスライドエンドプレートも展示されていたようなので、それほど苦労せず組み替えられそうですね♪

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(via: twitter.com

僕的に魅力に感じたのは、マニューバ・スペースの広さ。
バニーを多用する場合、特にトップチューブが出来るだけ低い方が良い。

シートチューブもドロッパーポスト対応だから、ストロークが150mmのドロッパーと組み合わせればシッティング時のポジションも出せそう。

ってことで、頑張って働こう(笑)。