彼岸

24インチ プラス バイク
09 /23 2017
お彼岸なので、我が家と嫁さんの実家のお墓参りに。
皆さん、お墓参りは済まされましたか?

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昼前から雨も上がったので、午後は近所の林道へ。

そうそう、昨日に仲間がライド中に熊を見掛けたそうです。
クマ出没注意の看板が多すぎて麻痺していますが、やっぱり出るんですね。

「フル〇ンになると熊避けになるらしいぞ」とガセネタを教えてあげたのですが(冗談ですよ)、今気づきました!

「フル〇ンでも、ヘルメットだけは被っとけよ!」。

毎度、下品でスミマセン...

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朝晩はすっかり涼しくなり夏の終わりを感じさせますが、昼間はまだまだ虫が多いね~。
霜が降りるようになれば下草も枯れて、トレイルライドの季節って感じですが。

んでも、季節はちゃんと流れているようで...
山栗やアケビの実が、沢山生っていましたよ♪

食べ過ぎると下痢しますが、山栗(ヤマグリ)は非常時には生食出来ます。
ブナの実も同様です。

山に入る方は、覚えて於くと良いかも知れません。

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ピークの切通し。

この林道は一般車両は入れないので、いたずらにアクセルをワイドオープンにする下手糞も居ないので路面は良好。

通るのはデルピス号か、デフロック付きの軽トラくらいです。

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林道の終点からは、巨石を削った岩の道。
苔(コケ)でコケそうで怖い(笑)。

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山から下りると、すっかり青空が。
秋の空ですね~。

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蕎麦畑は、蕎麦の花が満開です♪

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INTERBIKE2017 で発表された Vee の24インチの Crown Gem 。
サイズは 24x2.25" で、120tpi ケーシング、フォールディング・ビード、チュブレス・レディーと、かなりハイスペックですね。

詳しくはコチラ → veetireco.com

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(via: bikerumor.com)

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トレイル探索・パスハン用 MTB

24インチ プラス バイク
09 /11 2017
以前からトレイル探索をする際に、取り回しの良い自転車を組みたいと思っていました。

具体的には、小回りが利いて狭い場所でも取り回しが良く、出来れば軽量。
そしてある程度は、楽しく下れるMTBとしての機能を有していること。

このコンセプトなら、トレイル探索は勿論、パスハンティングにも便利そうです。

ずっと「あったら良いな」程度にしか考えていなかったのですが、あるものを知人から安く譲り受けることが出来、実現へと向かいました。

あるものとは、グランジのカーボンフォークです。
今更9mmQRのフォークを買う勇気はないので(笑)、嬉しいお話を頂いた次第です♪

肩下465mmで29"ホイールも履けるサイズで、重量は680g。
フォークだけで1kg以上軽くなりました、笑っちゃうくらい軽いですね。

因みに肩下465mmだと、26"ホイールで120mmトラベル相当なんだそう。

Monkey 98ST6 のプロトタイプに乗り始めた時に今泉さんから戴いたジオメトリ表では、フォーク長は RockShox Duke を想定して設計されていたんだよね(懐かしい)。

ですからこの仕様で 98ST6 の設計値に沿ったスケルトンになるので、それはそれで思うところがあるなと...

人間でもあるでしょ?自分自身を見つめ直す時間と言うやつが。

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カーボンフォークとは言えリジッドフォークになったので、24インチのミッドファットタイヤと組み合わせることにより、快適さと走破性を補うというコンセプトです。

軽さに拘ればフレームはクロモリ以外になると思いますが、やっぱり”お気に入りのフレーム”と言うことで。
そこはやはり、譲れないところでしょう!

現状は余剰パーツで組んでいるので、まだまだ軽量化の余地はありますね。
タイヤもチューブレス化すれば1kg以上軽くなりますしね。

ただ、24"のリムがシュレッダー・バルブ用なので、チューブレス用のバルブがなあ...
American Classic のバルブは、シュレッダーのリム穴にも使えると聞くけど。

後はハンドル位置が下がるのでライザーバーを付けてみたけど、フラットバーの方が良さそうですね。

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どうでも良いけど、ピン付きのペダルだとピンがパンツに引っ掛かるので、あえてケージペダルを選択。
MKS のMT LITE です、安価で定番のペダルですね。

ケージ部分はスティール製なので、岩にぶつけても問題なし。
使い潰すには、良いペダルだと思います。

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さて、先日のパスハンティングで、狙った通りの自転車になったと確かめることが出来ました。

新しく投入したカーボンフォークは、担いだ際に絶大な効果を体感出来ました。
ただフロントが極端に軽くなったので、重心位置が変わりましたね。

ちょっと余談ですが、「98 のフレームは担ぎ辛い」なんて話を聞きます。
これはフレームの前3角に頭を入れて肩に載せる場合に於いては、そうなんでしょう。

しかし、担ぎ方も色々あるからね。
寧ろ 98 のフレーム形状は担ぎ易い、と言う方もいらっしゃいますしね。

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担ぎに特化したフレームで、こんなフレームを設計した方も居るようですよ。
面白いですね、担ぐ部分をスリングにしてハンモックのような効果があるのでしょうね。

コンセプトは、以下のようです。
~ 小柄なヒト・非力なヒトに向けた山の中での担ぎに着目したマウンテンバイクです ~

学生さんの作品と言うことですが、本当に自転車が好きな方なんでしょうね。

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山サイやパスハンは非常に濃い世界だと思います。

故にパスハンターのフレームをオーダーするような方は相当マニアックな方だと思うので、思い切ったアイデアを形にしてみるのも面白いかも知れませんね。

因みに46er なのかな?変態過ぎて素敵です!!

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(via: kyoto-seika.ac.jp)

スペシャライズド ビッグローラー 24x2.8" テスト2

24インチ プラス バイク
05 /03 2017


今日は午前中限定で、ライドして来ました♪
相棒は24"ミッドファット仕様の 98ST6 です。

昨日一日中乗っていた98ST7は、謎のスローパンクチャーしてました。
恐らく植物の棘でも刺さっているんだろうな、Dirtwizard ペラペラだからな。

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他にも色々やっていまして、この EPICON はエアースプリングとロワーレッグの冷却・潤滑を、試験的にグリス→オイルに変更しています。

なので外見はSF12なのですが、中身はSF9と言う変則的な組み方をしています。

このフォークも結構ヤレテ来ていて、アッパーだかロワーだか分からないけど捻じれてしまっていて、アクスル(車軸)が真っ直ぐ入らないんだよな...

貴重なストレートコラム仕様ではあるんだけど、やっぱりMTBはMTBらしく乗りたいしね。

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山で使い出した BIG ROLLER 24x2.8" だけど、結構好印象です。

60TPI と本格的な?ファットタイヤと比べると柔軟性は落ちるかもしれないけれど、十分に柔軟なレベルだと思います。

たまに「ゴムまり」ちっくな跳ね方をしたりするんだけど、程度の差はあれど太タイヤにはありがちな挙動です。

上記を踏まえると、この手のタイヤの空気圧が如何にフィーリングに影響を与えるか理解出来るかと思います。

グリップに関しては、想像以上に良い印象です。
ルーズな路面でも、DirtWizard よりも良好なくらいです。

トラクションの掛かり具合は横方向よりも縦方向の接地面積が効いてくると思うので大径タイヤには敵いませんが、ケーシングがそこそこ柔軟なので木の根とか多少ガレているような路面でも26インチの普通幅?のタイヤよりもグリップは良好です。

僕も正直な所、値段の安さからあまり期待していなかったのですが、良い意味で裏切られたような感じです。

このタイヤは、引き続き使い込んでみたいと思います。

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僕の大好きな、竜胆(リンドウ)が咲いていました。
陽が当たっている時しか、花弁は開いてくれないんですよ。

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潮流

24インチ プラス バイク
05 /01 2017
あまり話題にもなっていないかと思いますが、20x110mm のブースト化のお話。
個人的に思ったこと。

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(via: pinkbike.com)

もともと20mmTAは110mm幅ですが、今回はハブのフランジ幅もちゃんと拡張されると。

まあ僕も正直思ったのですが「何を今更」とか、「フランジ幅がそのままの旧規格がクソ」等厳しい意見が多いようですね?

しかし15mmTA と 20mmTA の両方を愛用している僕としては恩恵?も受けている訳で、完全否定は出来ません。
フランジ幅が同じ故にカラーで、9mmQR、15mmTA、20mmTA まで対応可能だからです。

まあ、コンパチハブ自体に嫌悪を抱く方もいらっしゃるみたいなので、今回はそこは無しで(笑)。

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ただ旧?20mmTA規格誕生前夜には、今ほどフランジ幅を拡げてホイールの横剛性を上げようと言う流れは薄かったはず。
マーベリックの24mmだっけ?アレはどうだったんだろう?

その時代に新規格が出現したとしても、果たして受け入れられる地盤が在ったか否かは誰にも分からないでしょう。

例え性能が優れていたとしても、その時代の潮流に乗れなければ淘汰されてしまうことも珍しくないと思うのです。

ってか凄く頭の良い設計者が現れて、決定版の規格とか作れないもんなのかね。
そしたらそれはそれで隙間パーツメーカーさんが困るか、僕も隙間パーツ好きですし(笑)。

でも自転車って人力故に奥深いんでしょうね~、HONDAのDHバイクの内装式ミッションの中身が、枯れた技術と思われた外装式ディレイラーと酷似していたように...

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少し脱線しましたが、そういう意味では再び 29er が見直されて来たし、或いは 20mmTA も?
世の中には、「20mmじゃなきゃダメ」って方もいらっしゃるようなので(笑)。

「また余計な規格が増えて~」と思うか、「より自分のスタイルに合った選択肢が増えた」と思うかはあなた次第。

大多数のホビーライダーさんは数年で乗り換えるでしょうから、それほど規格を気にする必要はないんじゃないかな?
逆にコンペ指向の方は、毎年最新のパーツで組むでしょうしね。

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GW真っただ中ですが、嫁が休み無しで働いているので大人しく(笑)。
昨年は、パスハンティングしたりしていたけど。

連休でも人が入らない山を選んで、24インチ・ミッドファットを山で運用し始めました。
現在は、どこまで低圧で使うか試行錯誤している所です。

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良さそうな、ナメ床を発見!!
夏場はドボン・ポイントか(笑)。

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確かにスペックだけ見ると廉価版タイヤだと思うんだけど、結構まじめに作られている気がする。
悪くない気がしますね。

無題

話は変わりますが、ワークショップ・モンキーさんの顔本をご覧になっている方はご存知だと思いますが、次ロットの98STからシートチューブ径が太くなるそうで。

言うまでもなく、ドロッパーポストに対応する為とのことです。

ここ数年で 98ST もテーパードヘッド化、リアTA化、ダウンチューブ大径化、そして今回のシートチューブの大径化と、マッシブな印象が強くなって来ました。

これは昨今のパーツの高剛性化への対応だけでなく、
今泉さんの「フレームを買ってくれた人が10年後もパーツ選択で困らないように」と言う、親心故の正常進化なんですね。

一方で現行シートチューブ径の乗り味を好む方も、いらっしゃるようです。

僕も実際の所 98ST6 の最初期型の乗り味が、優しくて好きなんですよ♪
僕みないな「ゆるポタオヤジ」には、優しいフレームが合っているんだね(笑)。

それに細いフレームも、セクシーだと思います!!
ダウンチューブは直径で3mm以上違うので、大分スレンダーな印象を受けますね。

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山から戻ると、ザーザー降りの雨。
丁度良いので?スポークの折れていたホイールのスポーク交換です。

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142x12mmTA で組んでいますがコンパチハブだからこそ、昔からの振れ取り台でも作業が出来ます♪
ハイ、ここでコンパチハブに戻るというオチでした(笑)。

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あ~パスハンするか、MTBでロングトレイルを走って、クタクタになってビール飲みたい...

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スペシャライズド ビッグローラー 24x2.8"

24インチ プラス バイク
04 /16 2017



日本全国に、どれだけ生息しているか全く分かりませんが...
24インチで山走りを楽しんでいる超ハードコア・ライダーが気になっていた?新しい24インチタイヤを履いてみました!

以前記事で紹介した、SPECIALIZED BIG ROLLER 24x2.8" です。
国内サイトに載った日に、速攻注文しました(笑)。

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先ずはこのタイヤについての概要ですが、要はキッズ用のミッドファットタイヤですね。

ケーシング 60 TPI 、ワイヤービード、重量は835g。
スペックを見る限りポジション的には廉価版になるかと思いますが、このサイズで835gと言うのは魅力的だと思います。

因みに同じようなサイズのタイヤで、HALO CEPTION(24x2.6") が約1200g。
HALO CONTRA(24x3.0") は1400g、MAXXIS HIGH ROLLER(24x2.5") が1050g ってところですから。

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上記はDH用タイヤですが、BIG ROLLER は昨今のミッドファットタイヤのトレンドである低いブロックを多数配置した「面でグリップ」させるタイプのタイヤですね。

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気になるサイズですが、36mm幅のリムに履かせて実測70mmでした。
26インチ用フレームで使用する場合、26x2.4"が履ければ問題ないと思いますが、現物合わせを推奨します。
(履けなくても、自己責任でお願いします)

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SR-SUNTOR のEPICON(26"用)に履かせて、クリアランスは十分でした。

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感想を述べる前に、24インチMTBに乗るライダーについて考えてみました。
大きく分類すると、2種類に分かれると思います。

先ずはキッズや小柄な方で、26インチタイヤ以上のサイズを履く自転車が合わない場合。

このような方で流行りのミッドファットを試してみたいと言う方には、最適なタイヤとなるでしょう。
TLRではありませんが、可能であればチューブレスで組むのが理想だと思います。

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そしてもう一方は、あえて自然地形では難しい24インチで自転車を振り回して楽しみたい♪と言う、変態さんですね(笑)。

その中でも、「もう少しグリップが欲しい」とか、「エアーボリュームがあったらなあ」という方向けですかね。

今回、そのような使い方を想定して色々と楽しんでみたのが、以下の感想です。
まだ2日間しか乗っていないので、箇条書きでスミマセン。

・思っていたよりもバイクを起こそうと言う力が強く、コーナーで寝かせ辛い。
・ミッドファット&ファット特有の地面に張り付く感じで、地離れが悪くエアーターンが難しい。
・ハードパックな路面ではタイヤが跳ねる上に、絶対的なグリップは高くないのでリアはブレーキロックし易い。

・スムースな路面ではグリップも良い。
・グリップの限界は高くないが、限界が低いのでコントローラブル。
・ダブルトラックでは、見た目よりも漕ぎは軽い。

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上記のような感想ですが、SNSのミッドファット愛好家の意見として
「タイヤ幅が2.6"近辺を境に、メリットとデメリットが逆転する」という話がありました。

これは個人的にはかなり的を得ていると思っていまして、僕も同様の意見です。

あくまでも個人的な好みの話ですが、
自分から積極的に跳んでラインを変えて行くような乗り方の場合、少しダルいかなと感じました。

勿論チューブレス化して運用すれば、また印象も変わると思いますが...

僕は未だ使ったことが無いのですが、SCHWALBE の FAT ALBERT 辺りがベストなのかな~なんて。

しかし、タイヤが無ければ走れないのが自転車。
ただでさえ選択肢が無い24インチタイヤですから、素直に歓迎したいものです。

チューブレス化して化けたなら、またレポートしたいと思います♪

そして敢えて書かなかったけど、驚きの¥2.700/1本 !!
スペシャで良かった(笑)。

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ちょっと?遊び過ぎちゃいました(デヘ)。

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