磐梯吾妻スカイライン ~ 雪の回廊 ~

待ちに待った週末です。

前日に残業は避けたかったが敵わず、残業後に東北道を走り福島を目指す。
睡魔に襲われ仮眠を繰り返しながら運転するが、時間節約の為仕方ない。

明け方に着いたのは、本日の拠点となる「あづま総合運動公園」。
ずっと走りたかった「磐梯吾妻スカイライン」、今日なら雪の回廊も一緒に楽しめる筈です。

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着いたら仮眠をする予定でしたが、途中で何度か仮眠を繰り返して到着時刻が遅れてしまったので、朝食を済ませて出発です。

先ずはフルーツラインを走り、磐梯吾妻スカイライン方面へ進みます。

うわ~、これからあそこまで登って行くのですね!
画像中央左側の吾妻小富士の麓が、目指す浄土平になります。

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JA新ふくしま農産物直売所の交差点を左折して、磐梯吾妻スカイラインに入ります。

この辺りはありふれた山道という印象ですが、一際白く輝くコンクリート舗装の路面が現れました。
「無散水消雪」が施工された路面のようで、凍結防止のために勾配のキツイ部分に施工されているようです。

どうりでと言う感じで、最大斜度が14%を超えていたり(笑)。

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あっコレですね、無散水消雪の機械室がありました。
舗装帯の中に放熱管を埋設し、この放熱管の中に地下水を送って融雪しているようです。

普段見慣れないものがあるので、楽しいですね♪

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ようやく高湯温泉まで登って来ました。
「足湯だっ!」と近寄ってみると、「温泉池で足湯ではありません」と看板が(笑)。

ここまで、なかなかの登り具合。
それ以上に気温の高さに参る、今日の最高気温は福島市で30℃だ。

平地と高地では天候も違うからね、今日はウエアに迷いました。
昨年の渋峠では、気温が-5℃で雪が降っていたからね。

迷った末に長袖のジャージに冬用のタイツなので、暑くてたまらん。

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途中ロードバイクに乗った方に追い付かれ、「この自転車は何ですか?」と話し掛けられました。
MTBの29erやファットバイクに興味があると言うことで、興味深々でした。

15分程一緒に縦走して、色々なお喋りをしました。
何でも、昨年まで磐梯吾妻スカイラインの除雪をされていた方で、今年退職されたという方でした。

「今年のGWはどちらに走りに行かれますか~?」なんて話になったのですが、どうも話が噛み合わない。
どうも、僕も地元の人だと思われていたようでした(笑)。

大分長い時間縦走(並走ではない)させて頂いたのですが僕はMTBのギア、この方はロードバイクだったので登りカーブで減速すると大変だったろうと思います、お喋り楽しかったですスミマセンでした~。

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代わり映えしない景色が続き気分的にも辛くなって来た頃に、突如橋が現れました。
この谷は凄く深い谷で、つばくろ谷と呼ばれているそうです。

橋を渡っていると、硫黄の匂いが漂っていました。

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つばくろ谷の橋を超えると、いよいよ高所らしい景色になって来ました♪
画像左が安達太良山、右側が吾妻小富士です。

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先ほどロードバイクのギアではカーブで減速して...と書きましたが、ここの九十九折れはカーブの部分で一気に登るんですよ。

僕も一気にダンシングして乗り切りたいのですが、僕の自転車はコラムマウントのダブレバー。
ダンシングすると膝がレバーにあたり勝手に変速、踏み込むと「ガリガリ」の繰り返し(涙)。

実は以前はバーコンだったのですが、コレが嫌でレバーをコラムマウントにしたのですが全く対策になっていないと言う(笑)。

いや~、もうアレですよ。
ついにアレ注文しちゃいましたから、入荷は来月だそうですが(謎)。

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「今日くらいは細いタイヤにすれば良かったかな~」なんてボソボソとボヤいていると、絶景が目に飛び込んで来ました。

良いね~!こういうのを期待して来たのです!
タイヤの太さなんて、どうでも良くなります。

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荒涼とした風景の中に残雪があると、なんだか不思議な感じなのです。

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「やべ~、飛んでっちゃいそう♪」なんて空を見上げていると、タイミング良く飛行機雲が...

するとコチラもタイミング良く、お腹が「グゥ~」。
やばいハンガーノック気味かな?

磐梯吾妻スカイライン、意外と小休止出来る場所がないんですよね。
火山性ガスで駐停車禁止のエリアもあるので、早めの補給が良いかも知れませんね。

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うわ~、もう最高♪
寝不足だけど、本当に来て良かったです!

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そして、吾妻小富士の麓である浄土平(標高1580m)に着きました。

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折角ここまで登って来たので、レストハウスで昼食を食べました。
食後はコーヒーを飲みながら帰りのルートを確認したりと、十分に休憩することが出来ました。

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さて帰りは土湯方面へ下ります。
実は浄土平が最高標高地点ではなく、この先なので暫くは緩い登りです。

おっ!雪の壁が現れましたよ!今年は例年の半分ほどらしいですが、それでも嬉しいです。

この写真を撮っていると、登りでお喋りした方が走って来まして「1.5kmほど続くよ~」と教えてくれました。
流石、このスカイラインの主です!ありがとうございました!

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雪の回廊を走っていると冷気が漂って来て、涼しいんです。
今日の天候にはピッタリで、本当に爽快でしたね。

気になったのは、雪の壁の落書きを消している方を見掛けたこと。
如何にも頭の悪そうな(失礼)、「○○参上!」みたいな落書きが見受けられて、それらを消して下さっているみたいでした。

渋峠の雪の回廊でも見受けられたけどね、う~む考えさせられますね...

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本日の最高標高地点、標高1622mです。

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さて、いよいよ下りです。
この後大きな登り返しが1度あるだけで、福島市まで全て下りです。

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安達太良山の中腹も通ります。

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こちらは遠く、磐梯山。
画像左端に、辛うじて猪苗代湖も写っているかな。

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土湯峠までも、雪は沢山残っていました。

登りに使った高湯温泉側よりも斜度が緩く、それ程スピードも出過ぎずのんびり下れます。

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画像中央の九十九折れが下って来たスカイライン。
画像右は、標高1805mの高山。

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土湯峠の分岐を、土湯温泉方面に進みます。

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「ブシュー!」と轟音がするので覗き込むと、源泉でしょうか?
野地温泉にて。

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福島市街を望む。
春の霞で、眺望はいま一つでした。

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この後、土湯バイパスに合流。
「道の駅つちゆ」で休憩して、福島市街を目指しました。

土湯バイパスは下り急こう配の上、横風が強く走り辛かった。
何よりバイパスなので自動車の車速が速く、自転車にとって決して走り易い道ではないと言う印象。

自動車の為の道って、印象かな?
トンネルも2か所あるのですが、僕は2本目はエスケープルートを選択しました。

磐梯吾妻スカイラインを自転車で走る場合、高湯温泉側から登るよりも土湯温泉側から登った方が楽なんだそう。

個人的感想としては、登りでも土湯バイパスは避けたいなという印象でした。
地図を見るとミドルラインと書かれた旧道?があるみたいなので、次に走るとしたらそちらを走ってみたいかな。

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いや~、帰って来ました。
数時間前までは、自分の足で登ってあの場所に居たなんて自転車って凄いですね。

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拠点にした、あづま総合運動公園まであと少しです。

「うは~」下界は暑い、4月に気温30℃とかどうかしてるよ。

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距離 70km 獲得標高 1600m。

常々、一度は来てみたいと思っていましたが、また紅葉の時期に再訪したいですね!
また、あの地元ロードバイク乗りの方とお会い出来るといいな。

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でも、福島遠かった~。
2年前は、東北道を青森まで毎週通っていたので余裕かと思っていたけど辛かった...

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Into the cloud

土曜日は久しぶりに T.J と休みが合ったので、GW 中に見付けたトレイルに行こうと楽しみにしていたのですが...

見事に雨でしたね(涙)。
まあ仕方ない、山は逃げないですからね。

今日は路面の状況が良ければモンスタークロス仕様で、プチ・パスハンティングをやろうかと思っていました。

この地は古来より、208もの峠が存在したそうです。
勿論、時代の流れとともに消えて行った峠もある訳ですが、あまり知られていない峠も多数存在します。

そんな訳で地元の峠をパスハンと思ったのですが、道路も乾ききっていないのでロード走りに変更しました。
峠も逃げませんから♪

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「なんだか良い香りがするなあ~」と思ったら、ニセアカシヤが咲いていたんですね。

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今日はさくっと三峰神社まで登って、林道 大血川線で帰って来るルートにしました。

小さな峠を何個か超えて、二瀬ダムです。
汚れた堰堤が、歳月を感じさせますね。

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標高が1000mを超えた辺りから雲の中に入ったようで、霧降りになってしまいました。
天気が回復して山が綺麗に見えることを期待して来ただけに、残念です。

三峰神社の駐車場は一杯でした。

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林道 大血川線に入ります。
終点ですが下りではありません、更に登って行きます。

ここからは、人の気配が全くなくなります(笑)。

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ふと気配を感じたので振り向くと、鹿の群れでした。
話し掛けたけど、どうも通じなかったようです(笑)。

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ビューポイントも、この有様。
ホワイトアウト寸前です。

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林道のピークとなる、三峰トンネルです。
この先の霧藻ケ峰トンネル共々、照明のないトンネルなのでライトは必須です。

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トンネルを抜けたら雲を抜けたらいいなと期待するも、雨は本降りに。
気温も低く、長袖のウールジャージを着て来て良かったです。

ウールジャージが優れた物だと、僕は本当の意味で分かっていませんでした。
そう言えば店長は、良く着ていたもんな。

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大陽寺まで降りて来て、ようやく雲から抜け出しました。
流石に安心しました。

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標高が下がり、林道が沢筋と並行して走るようになりました。

久しぶりに人間を見かけて、渓流釣りの方とお喋りをしました。

今日のルートは約90kmの行程だと話すと、とても驚いていました。
やはり自転車乗りの距離感?は、一般の方からすると逸脱しているようです(笑)。

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林道 大血川線は天気さえ良ければ、眺望も素晴らしいんですけどね。
まあ、走れただけで満足です。

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距離90km、獲得標高3450mでした。
次回は天気の良い時にします。

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雨の中を走ると細かい砂利だらけになって、メンテが大変ですね。

綺麗事だけでなく、雨の中なんて後が大変だから好んで走りたくはないね(笑)。

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クールダウン

明日は仕事なので、一旦クールダウン。
軽めに70km程走って来ました♪

結局仲間とは休みがことごとく合わなかったけど、やりたいことはやれたし、十分な成果もあった。
次回、あのトレイルを走るのが楽しみだ。

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GIRAMONDO のジオメトリは良く考えられているし、僕に凄く合っている。
52cのタイヤを履けばトレイルも走れるし、25cに履き換えれば舗装路も快適だ。

もう少し歳を重ねて”上がりバイク”をオーダーする時には、指針となる自転車かも。

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何方かが、上手いことを呟いていました。
「自転車乗りに本当に必要な物は、高級機材ではなく、休みなんだ」と。

GWに嬉々として走り回る自転車乗りを見てのことだと思うけど、本当にそうだね。

自転車コレクターみたいな人は分からないけど、
基本的に自転車乗りってやつは、走れればそれで満足だよね♪

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渋峠 ~雪の回廊~

土曜日は相方にライドに誘って貰ったんだけど、メインバイクのホイールが壊れているのでホイールの組み替え。

色々あって取りあえず今回はチューブドで運用しようと思い、面倒でもシーラントの除去を行っていると「痛てっ!」。
木の破片が見事に刺さって貫通していました。

いやはや、シーラントは偉大ですね。
まあ DirtWizard は軽いだけあって、ペランペランなタイヤですからね。

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今日は、金曜日に開通したばかりの渋峠に行って来ました。
本当はGWに予定していたんだけど、今年は雪が多く残っているらしく我慢できませんでした(笑)。

それと天気予報で、今日は良い天気になると言う話しだったもので...

拠点にさせて貰ったのは、道の駅「草津運動茶屋公園」。
6時前に着いた時には、駐車している車も少なかったです。

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少し仮眠して、7時20分に出発。
草津温泉を横目に見ながら、ヒルクライムの始まりです。

この辺りは暖かくて、アウターを脱ぎました。
このまま良い天気になると良いのですが!!

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殺生河原手前の「殺生ゲート」は8時からゲートオープンなので、ゲートオープン後に到着できれば良いと思っていたのですが、予想よりも早く10分前に到着してしまい待つことに。

停まると寒い...
レストハウスは勿論開いていません。

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ゲートオープンの瞬間。
しかし「殺生ゲート」って、良く考えてみると凄い呼び名(笑)。

この時間から待っていたサイクリストは、僕を含めて4名いらっしゃいました。
もっと余裕を持てば良かったって?今日は市長選なので早めに戻るですよ。

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殺生ゲートを過ぎて直ぐ、殺生河原です。

硫化水素の匂いが強烈ですが、空気を吸わないと死んでしまうのが人間様。
思わず「臭っせえ~」と叫んでしまいました。

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順調に高度を上げて行きますが、雲行きが怪しくなって来ました。
気が付けば木々が霧氷に。

雪と強風に曝されて内臓が冷えて来た気がしたので、アウターを羽織ります。

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向かい風で進まないは、横風で30cm位い勝手に平行移動するは散々です。
もう手足が冷え切って来ました。

今日は安定した晴天だと聞いていたのに~!!
周りは真っ白だし寒いしで、山田峠辺りは全然楽しくなかったな(笑)。

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ようやく第一の目的、「雪の回廊」です。

青空がバックだったなら最高でしたが、こればかりは仕方ありませんね。
今年は例年よりも、雪の壁は高いそうですよ。

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僕が訪れた時は人も疎らで、落ち着いて写真を撮ることが出来ました。
帰る頃には、人が多くて大変そうでしたが...

グリーンのタイレルに乗られている方とはペース配分が同じで、下から上までほぼ一緒でした。

昨年の夏にも来られたそうですが、あまりの悪天候に「同じ場所とは思えない!」と笑っていました。

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雪の回廊を抜けると、日本国道最高標高地点です。

親切な自転車乗りの方がガタガタ震えながら、「写真撮ってあげますよ~」と声を掛けてくれました。
寒い中、ありがとうございました♪

この方の話だと、気温は-5℃とのこと。
かなりの強風だったので、体感温度は更に低かったと思います。

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渋峠ホテルに到着しました。
外気から身を守るもののない2輪乗りにとっては、本当にありがたい。

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証明書も発行して貰いました。
100円でした。

楽しみにしていたパン屋さんは早すぎたのかな?まだ営業していませんでした。
トイレは募金制なので(高所なので水は貴重)、小銭はあった方が良いと思います。

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もう少し待てば天気も回復しそうなので、プラプラと。
重機マニアにはたまらない?

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青空と雪雲の攻防に決着が付かないので、諦めて帰ることにしました。
雪の回廊を過ぎた辺りから青空が優勢になり、綺麗な景色が見えて来ました。

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この時間になると、続々とサイクリストが登って来ました。

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今日は遅く登り始めた方が正解だったようですね。
まあ、そういう時もあるさ!

下りは、すっかり気温も上がって最高に気持ちよかったです♪

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動画も撮って見ました、勿論下りですが。
ほぼ全区間駐停車禁止なので、動画なら後で見れますし。

可能であれば、HD 1080p でご覧ください。



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tag : 渋峠 雪の回廊

衣替え

そろそろ高い山にも登りたくなって来たので...
700x52c → 700x25c へとタイヤ(ホイール)交換。

グラベルバイクとロードバイクを機材的に兼用することはナンセンスかも知れないけど、僕の場合「軽さ」や「速さ」をロードバイクに求めていないことが良く分かったので、良いかな?と思います。

舗装路メインのライドなら細いスリック、未舗装路メインならブロックタイヤですね。
あくまでもツーリング車ですね。

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高圧タイヤでもクロモリフレームは乗り心地が良いですし、このフレームのジオメトリはMTBに近似しているので扱い易い。

根っからの土系自転車乗りなのでね、ボク(笑)。

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今シーズンは2000m級の峠に、2か所は訪れてみたいな♪
スケジュールの都合さえ付けられれば、夏沢峠にも挑戦してみたい。

エアーボリュームのあるタイヤ or 高い標高の場所での使用を考慮して、フレームポンプを注文しました。

標高が高い場所では、CO2ボンベは使い物にならないらしいです。

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他にも色々とネタはあるのですが、仕事が忙しくて更新出来ません。
少しでも時間があれば、自転車に乗っていたいしね(笑)。

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僕のバズーカ、もっとすごいんだぞ!!

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プロフィール

Danny T

「首都圏の秘境」と呼ばれる地を走る、雑食系バイカーのBLOGです♪

過去に腰椎骨折、椎間板ヘルニアでも、楽しく乗ります!

Author:Danny T


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