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01 /01 2020
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夢のドロッパーポスト!?

新着情報
08 /17 2017
あい、また前歯を折りました。

That's リアルマウンテンバイカー!

いやいや、今回は顔着ではないんですけどね(汗)。

応急処置で紫外線硬化樹脂で本物と区別がつかないくらいの樹脂の歯を、10分少々で造形して貰ったんだけど、ホント凄いな担当の女医さん。

歯科は、造形が上手な方が向いているのかな?なんて本気で思いました。


以前当Blogで紹介した、スペシャライズドの出願していた特許。
コチラ → 先ずはスペシャがやってくれそうな...

とうとう、スペシャがやってくれたようですねい♪
何がって?ダウンポジションでサドルの先端が上がるドロッパーポストですよ!!

特許の図面と異なり、前ヒンジで後方からロッドで突き上げる(下げる)機構のようですね。
※ fig.18A と 18B の図面は前ヒンジでした、すみません。

仕方ないとは言え、シーポス径はφ34.9mmか。
まあ行く行くは、もう1サイズ位は細くなることを期待したいですね♪

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(via: singletrackworld.com)

GIFもあるでよ。
※拡大表示しているので、オリジナルより画質落ちています。

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BTR が作った FATバイク。
クソかっこいいっすな!!

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(via: facebook.com)


そんなアナタに、リンケージ・フォーク。

この手のフォークが出て来ると、ちろさんが必ず突っ込みを入れていたのが懐かしい...

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(via: pinkbike.com)

I will never forget ChiroSangaku...

そして失った僕の前歯も...

雑炊残念

パスハンティング
08 /13 2017
家族に無理を言って、パスハンティングに行って来ました。
向かったのは「秩父で一番美しい峠」と言われている、雁峠です。

雁峠と言えば笠取山の直近であり、昨年のGWのパスハンティングの際に訪れたのですが、その際は人が多く雁峠には行かなかったのです。

なので今回は、別ルートから雁峠を目指して登ります。
ルート的には、広瀬から亀田林業林道を登り雁峠へ、帰路は斎木林道で白沢峠まで行き白沢橋に降下というルート。

しかし事前に僕の中でルールを決めてあり、白沢峠~白沢橋のルートは雨が降った後なら中止して、行きのルートを戻るとしました。

これは当ルートに危険個所が在り、雨の後で滑りやすい状況に加え、自転車持参だと厳しいと判断したためです。

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秩父から雁坂トンネルを抜け、広瀬ダムの駐車場にデポ。

駐車場直近に流れ込む、これから遡上する広川の水量が多い。
この時点で、白沢峠には行かずピストンすることを決めました。

新地平バス停付近から、亀田林業林道へと続く道に入って行きます。
ちゃんと看板が設置されています。

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亀田林業林道に入りました。
社有地と思われますので、謙虚な気持ちで走らせて戴きます。

ゲートには、「登山競争、トレイルランニング禁止」の看板が近年追加されていました。
なかなか難しいものですね...

僕等自転車も、気を付けなといけませんね。

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暫くは路面も綺麗で、のんびり登って行きます。
あとは、青空が見れるといいんだけど。

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水場もありました。

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水場を過ぎると、水による路盤の浸食が出てき始めました。
しかも最近浸食されたようで、もしかして昨晩に大雨が降ったのだろうか?

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とうとう、沢床になってしまいました(笑)。

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昨晩大雨が降ったとしたら、この先の渡河が不可能かもしれないな。
嫌な予感がしますが、無理なら撤退するまでです。

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どんどん山深くなって多少は不安がありますが、所々に看板が設置されています。
しかし、立て掛けるタイプの看板ではないので、見落としやすいかな?

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ダブルトラックだった道も、いつの間にかシングルトラックっぽくなって来ました。

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しかし、踏み跡は明瞭です。

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渡河地点に到着しました。
やはり増水していて渡河は無理、この先は断念して撤退です。

雑炊残念 ⇒ 増水断念

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画像では渡れそうにも見えるのですが、ちょっとアングルを変えるとこの水量。
無理は禁物です。

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この広川の直線上に雁峠が位置するので、あの霧の掛かった部分が峠なのかな?
なんとなく、鞍部になっているような気がする。

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この先は、次の機会に。
大気が安定する、秋口にでも訪れたいですね。

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看板の下に、鹿の角が置いてありました。
誰かが置いたのかも知れませんね♪

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埼玉県側は降らなかったけど、山梨県側では大雨だったのでしょうね。
この時期は、こういうこともありますからね。

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立ち止まると、本当に涼しい。
20℃ないんじゃないかな。

立派な朴の木(ほおの木)の葉が、色付いていました♪

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草原に広がる夏空を目指しましたが、今回は残念。
しかし、金色の草原に広がる秋空を見てみたくなりましたよ♪

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米は硬めに炊いたのが好きです...

連休早々、出鼻を挫かれる

自転車 全般
08 /12 2017
お盆休みに入りました。

連休初日は仲間と、野沢温泉スキー場のMTBコースに行く予定でしたが、天気が優れずに断念。

いきなり出鼻を挫かれました(涙)。

今月一杯なんだよな~野沢のコース。
行きたかったけど仕方ないね、残念。

今年は天候不順?ですよね...
まあ、家の周りの草むしりには良いと思います(トホホ)。

草むしりの後は、鎌(カマ)を研ぐついでに鉈(ナタ)を研いだり。

IT機器を使いこなすのもそうかもしれないけど、刃物を研ぐことが出来るのも大人の男の必須条件だと思ったり。

僕は未だ、親父のように上手く研げませんが...

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先週末に乗鞍でSPDシューズがズブ濡れになったので、暫く乾かしていました。

皆さん、ビンディングを固定するためのプレート部は、どうしているんだろう?
何もしないと、水や泥が入り放題だからね。

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僕は、養生テープを貼っています。
剥がしてもノリが残り辛いし、泥は勿論水の侵入も多少は防げます。

何より安いしね(笑)。

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貼る面積は出来るだけ少ない方が、インナーソールが滑らなくて良さそうです。
僕は大雑把なので、あまり気にしませんが。

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チェーンステイの傷防止に、テニスラケットのグリップテープを巻いてみました。

古タイヤチューブでも変わらないけど、本当は茶色の”本革っぽい”テープを巻きたかったのよ。

でもね、予想以上に高価で断念して、1巻150円位の安物を巻いた訳です。

そうだよ、妥協だよ!

んでも、ピッチリと気持ち良く巻けました。
結構、いいかも♪

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因みにフラットランドをやっている方は、ハンドルバーに直接グリップテープを巻いたりするよね。

手が小さくて市販のグリップでも太いと感じる方は、MTBでも使ってみるといいかもね。

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書店に頼んでおいた、国土地理院の地形図が届きました。
お盆休み中にパスハンに行きたいと思っていたので、間に合って良かったです。

なんでも国土地理院の地形図、以前よりも納期が掛かると書店の店員さんが言っていました。
地図も電子化が進んで生産を絞っているのかな?今回は3週間ほど掛かりましたよ。

電子化云々と言っても、現地では紙媒体で使うのだと思うのですが。
それとも地図は持たず、GPS機器オンリーって場合もあるのでしょうか...

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もう一つ、ライフハックネタで...

足の裏に消毒用のエタノールを吹きかけると、蚊に刺され辛いというのをネットで見ました。

本当かどうか分からないけど、草むしりで試したら効果ありのような気もする。
まあ暑い時は、蚊も出て来ませんからね(笑)。

是非ともパスハンティングの際に、効果を確認してみたいと思います。

※画像のエタノールは、トランギアに入れていたので色が付いています。

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柳サイクルさんで製作されているパスハンターが、実に興味深いです。

なんと、24x2.5"タイヤの仕様も想定されているみたいなんです。
24インチの太いタイヤによる、不整地でのトラクションの向上を狙っているようです。

世の中には、面白いことを考える人が居るよな~。
そしてアイデアだけでなく、実際に”形”にしていることが凄いと思います。

また、オーダーフレームが造られて行く行程が分かりやすく書かれているので、興味のある方はコチラ。

HG JAGER 制作記 ~ 前三角編
HG JAGER 制作記 ~ 後ろ三角・小物編
HG JAGER 制作記 ~ フォーク編

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(via: yanagicycle.blog.fc2.com)

今年のハンドメイドバイシクル展に出展されるといいな~。

乗鞍スカイライン&剣ヶ峰登山

ロードバイク
08 /06 2017
色々とストレスが溜まりまくりで、何処か涼しい所で思い切り走りたい気分だったので...

乗鞍スカイラインを登って、剣ヶ峰(標高3026m)に登山して来ました♪

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今回は山登りもしたいので、平湯峠の駐車場にデポ。
夜中に運転して午前6時に着きましたが、既に5台ほど停まっていました。

この時期のゲートオープンは、午前3時30分からです。

ゲートの所で係員のオジサンに呼び止められて、アンケートに回答します。
内容は何県在住かと、人数、初回か否か等の簡単な内容です。

それと熊が出没した際には面白がって写真など撮らず、無視して進むように言われました。

乗鞍スカイラインは、許可された車両と自転車のみが通行可能な貴重な道。

万が一のことがあると、生身の自転車は危険だからと言われ兼ねないので、是非とも守りたいものですね。

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今回は、GIRAMONDO にサドルバッグを付けて走ります。
山登り用の靴や、標高3000mを超えるので長袖やジャケットも持参しているので。

流石にダンシングすると振られて、違和感を感じますね。
それと決して軽くない自転車に加えてこの荷物、ヒルクライムが辛いよ(笑)。

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平湯峠駐車場から3km程登ると、夫婦松展望台駐車場があります。
この後頂上までトイレはありませんので、心配な方は済ませておきましょう。

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途中にあった展望デッキより。
画像左から、黒部五郎岳(2840m)、笠ヶ岳(2897m)、抜戸岳(2813m)。

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画像左から、槍ヶ岳(3180m)、中岳(3084m)、南岳(3032m)、奥穂高岳(3190m)、前穂高岳(3090m)。

奥穂高の手前には、焼岳(2455m)も見えます。

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森林限界手前までは、比較的勾配もキツイです。
この辺りは、押している方もいらっしゃいました。

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うお~!森林限界を突破して、ガラッと植生が変わりました!

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振り返ると、正にスカイラインって感じです。
因みに、自転車の進行方向は逆です。

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何処を見ても素晴らしい景色なので、撮影が忙しく自転車が進みません(笑)。
大袈裟でなく、100mごとに停まって景色を眺めていました。

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ダウンヒルして来た方が、気持ち良さそうに下って行きます。
僕も帰りにこの景色を楽しみながら下れると思っていたのです、この時は...

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個人的には、空気の薄さは全く感じませんでした。

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色々な意見はあるかと思いますが、道もカッコイイのです。

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スケールの大きな九十九折れ?を抜けると、斜度が緩くなります。
空に続いているかのような道ですね♪

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振り返ると、また素晴らしい。

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もう少し登るのかな?と思っていたら、あっけなく終点の畳平に到着しました。
看板が良く見えないけど、標高2702mらしいです。

写真を80枚撮りながらも(爆)、2時間15分程で登れました。

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さて、ここからは靴を履き替えて剣ヶ峰(3026m)に登山です♪
なるべく装備を軽くしたかったので、ランニングシューズですが。

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肩の小屋までは林道を進むので、ハイキングみたいです。
畳平方面を振り返って。

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雪渓が溶けた水の青さに、惹かれます。
奥に、旧コロナ観測所のドームが見えます。

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林道のピーク手前に、旧コロナ観測所へと続く道が。

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歩いている人の中には、スキーを担いだ人も。
何処で夏スキーをやってるのかと思ったら、此処の雪渓でした♪

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結構、居ますね♪
僕も次回は自転車にスキー括り付けて来ようかな。

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肩の小屋。
ビールが、いっぱいあるよ!!(飲まなかったケド)。

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此処からは、登山道になります。
前方には、僕と同じような自転車乗りさんが(笑)。

途中、「自転車乗りはタフだなあ~」と言われました。

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乗鞍岳は人気のようですし、天気予報では晴れだったので登山者も多いです。

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反対の尾根には、コロナ観測所が見えます。

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突然霧に包まれて、登山者とのコントラストが綺麗でした♪

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素晴らしい景色。
来て良かったです♪

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さて、最後に急な坂を登ります。
山頂に祠と鳥居が見えます。

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山頂手前に、山小屋が。
雷鳥の写真が飾ってありました。

雷鳥見てみたいけど、雷は嫌です。
そういや、入道雲が湧いてきているような...

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山頂に着きました。
狭い山頂は記念撮影待ちの渋滞で混雑しており、辛うじて望遠で登頂記念。

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立派な三角点も!!

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山頂より、隣の大日岳を望む。

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剣ヶ峰のお鉢。

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名残惜しい気もするけど、人が多い所は苦手なので下山開始。
青空と入道雲が夏!!

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山の天気は変わりやすい。
肩の小屋を過ぎた辺りから雨が降り出し、ザーザー降りに。

昼飯を食べている間に止んでくれればと思い、畳平で昼食を食べて時間を調整。
ようやく小振りになったものの、止みそうもないので下山しましょう。

岩桔梗(イワギキョウ)
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その前にエコーライン側に進んで、記念撮影。

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コッ、コレか!!
有名な、名称がズバリ「標高2716m」なバス停は!!

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楽しみにしていたダウンヒルは、残念ながら雨で十分には楽しめませんでした。
しかし登りで十分に景色は堪能出来たので、結果満足ですかね。

自転車乗りは、純粋にヒルクライムを楽しんでいる方が多かったです。

でも少数ですが、僕みたいにツーリング車で訪れている方もいらっしゃいました。

GIANT のグレートジャーニーに荷物を満載していた方も居たし、LEVEL のツーリング車の方は僕の自転車もツーリング車なのを見て満面の笑みで挨拶してくれました。

今回は急きょ決めたツーリングだったので、睡眠時間は2時間。
帰りの運転が辛かった~。

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次回はエコーライン側からも登ってみたいし、自転車+夏スキーも挑戦してみたいなあ(笑)。

Going to hardcore !!